牧貴洋

牧貴洋

Takahiro Maki

株式会社SIGNING 代表取締役社長 共同CEO Strategist

<Profile>

1984年山形県鶴岡市出身
鶴岡南高校
東京都立大学
2007年、博報堂入社
2020年よりSIGNING

ストラテジックプランナーとして様々な企業のビジョン・コンセプト開発や、ブランディングプロジェクト、事業・マーケティング戦略立案、体験クリエイティブ開発に携わるほか、都市開発や地域創生・産学共創プロジェクトなども手掛ける。研究テーマは「まちづくり」「地域創生」「食文化」「SBNR」など。

<Works>

主な仕事に、TOYOTA「CROWN BEYOND」、SUNTORY「JIMBEAM」「World Whisky 碧Ao」、武田薬品「世界に尽くせ、タケダ」、AGC「素材の会社、AGC」、Cartier「カルチエ」、Yahoo!JAPAN「ニュース健診」、EXPO2025 大阪・関西万博「ALL NARA FESTIVAL」、Japan Mobility Show 2025、山形大学YAAS「CIRCULAR DINING」など。
2020年:コロナ禍の生活者の意識・行動変化を定点観測した「Covid-19 Social Impact Report」を公開。
2022年:ポスト五輪の東京の未来像を文化の視点から提言する「TOKYO CREATIVE REPORT」発刊
2023年:国内外における新たな価値観潮流”SBNR”をとらえた「SBNR Report」発刊
2025年:『SBNR ECONOMY 心の豊かさの探求から生まれる新たなマーケット』上梓

ABOUT US

未来に、新たな選択肢を。

SIGNINGは、未来生活者発想で「複数形の未来」を社会実装する、マルチテーマ型エージェンシーです。未来をただ予測するのではなく、未来の生活者の視点から、社会や暮らしに「こうなったらいい」と思える新たな選択肢をつくる。 そのために、まちづくり、食、アート、ケア、旅、自然、教育、家族、科学など、人と社会を形づくる多様なテーマを横断して研究しています。
現代の複雑な変化は、一つの市場やテーマだけでは捉えきれません。 私たちは、多様なテーマのリサーチから立ち現れる「変化の兆し」を紡ぎ合わせ、企業や地域が次に進むべき本質的な方向性を構想します。 そして、企業、ブランド、自治体、研究機関、地域のパートナーとともに、具体的な事業や活動、プロジェクトとして社会に実装していきます。
未来にワクワクする新しい選択肢をつくる。その挑戦を、ぜひご一緒できれば幸いです。

牧 貴洋

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