
亀山淳史郎
Junshiro Kameyama
株式会社SIGNING 代表取締役 共同CEO
Social Designing Director/Creative Director
Social Issue Gallery SIGNAL 主宰
<Profile>
1981年東京都出身
麻布中学・高校
早稲田大学 政治経済学部 政治学科
早稲田大学院 文学研究科 日本語・日本文化専攻修了
広告会社・博報堂を経て2020年よりSIGNING
<Works>
2017年:「プレミアムフライデー」で新語・流行語大賞にノミネート。
2019年:ドネーションサービス「BOSAI POINT」を立ち上げ、被災地の支援活動を展開、グッドデザイン賞を受賞。
2020年:コロナ禍の生活者の意識・行動変化を定点観測した「Covid-19 Social Impact Report」を公開。
日本発クリエイティブビジネスカンファレンス「Innovation Garden」を開催。
2023年:Social Issue Gallery 『SIGNAL』を虎ノ門に立ち上げ主宰、アーティストとの共同での展示活動を開始。
2024年:東京都「SusHi Tech Square」の展示クリエイティブディレクター。
2025年:大阪・関西万博オフィシャルセレモニー「One World, One Planet.」ならびに「閉会式」クリエイティブディレクター。
文化庁「Music Loves Art 2025」プロデューサー。
2026年:大阪・関西万博1周年メモリアルイベント「EXPO2025 Futures」クリエイティブディレクター。
SIGNINGが意味する"兆し"とは可変の未来のことをさします。
短期的な流行の提案や悲観的なマクロ環境変化の提言とは異なり
われわれは未来により良い変化を促すアイデアを社会実装することを目指しています。
可能性に満ちた多様な未来像="Futures"を生み出すために。
まず固有の文化やこれまでの歴史を感じ取るための感覚的なリサーチをすることが必要です。
そこからアート・アカデミック・ビジネス・カルチャー・テクノロジー…
ジャンルを超えたクリエイティビティによる実験と創発を重ねます。
そうしてようやく新しい未来への道標="SIGN"を導き出すことが出来ます。
こうした挑戦を通じて「未来は変えることが出来るのだろうか?」という問いかけに
答えを探すみなさんと、未来に旅するように働き続けられたらと思います。
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